ナチュラリープラスの被害は活動費から?

ナチュラリープラス被害者で元会員です。

ナチュラリープラス被害と言っても、それほどの被害ではありませんが、私が経験したことを書きますね。

ナチュラリープラスを知ったはじめは、会社の同僚から情報が入ってきました。

スーパーステインが目に効くらしい。」
スーパールテインが目に良いよ。」
「しかも、この話、収入になるらしいよ。」

素直な私は、何のためらいも無く、ナチュラリープラスの健康セミナー
に誘われて行ってみることにしました。

そこでは、スーパールテインが目に良いとされる理由を事細かく説明
していました。

私は、このスーパールテインがそんなに体によく、効酸化物質として
活性酸素を退治するなら、飲んでみたいと思ったのがきっかけです。

しかし、ナチュラリープラスの会員にならないとスーパールテインが
購入ができないことから、2ヶ月間悩みなした。

当時、よく考えればお金も欲しかったので、これをビジネスとして活動
すれば収入が得られると考えていたのです。

結局、会員登録をすることに決めました。

これが被害の始まりです。


私は、家族、兄弟、友人、会社関係、すべての人にナチュラリープラスのスーパールテインを紹介しました。

アップに言われるまま、リストアップを行い、計画を作成し、良いと
思われるセミナーやラリーには、遠方でも交通費をかけて参加しました。

どれくらい足ったでしょう。結局、活動費が重なって赤字続きのビジネスでした。

私にとってナチュラリープラスは赤字の活動に終わっています。

これが被害の原因ですね。

あなたも、ナチュラリープラス被害にあわない様に今一度考えましょう。
この記事へのコメント
それは貴方に合わなかっただけなのでは?・・
Posted by hitomi at 2007年07月03日 23:50
ブログにTBを頂ありがとうございました。
ご心中お察しします。
これは私なりのMLMやNBに関する考え方ですご参考までにごらんください。
http://blogs.yahoo.co.jp/fumihiro525i/folder/862428.html
あと、こんなサイトも見つけましたので!http://netbijinesu.livedoor.biz/
今後はお互いに気をつけましょうね♪
Posted by fumihiro525i at 2007年07月07日 07:47
ナチュラリープラスってよくわからないですが
何がどのようにかされて被害者になったのですか?
加害者はいるのでしょうか?
この文を見てもナチュラリープラスの事業に参加しました。
事業は赤字で成功はできませんでした。
だけの事のような気がします。
赤字になったのは他の人のせいですか?
自分のせいでは無いのですか?
給料では無くて事業なのですから
黒字もあり赤字もあります。
会社が嘘や偽りだけで黒字の人がいなければ
被害者ということもあるでしょう
黒字の人も多数いるのでは?

個人でラーメン屋を作り赤字になりました。
それは被害者ですか?
Posted by 被害者意識 at 2007年07月08日 02:41
被害者ではなく、失礼ですが、失敗者と書かれた方がしっくり来る感じです。
最初は赤字で当たり前だと思います、時給や日給をいただくシステムではないでしょうから。
それを覚悟の上でやられたのではないのですか?
「ナチュラリープラスは儲かりませんよ」と前の記事に書いてましたが、「私は儲かりませんでした」のほうが正しいのでは?
あなたを誘ってくださった方が可哀そうでなりません。
Posted by たつ at 2007年07月12日 14:01
マルチ商法を調べてたらたどり着いたのですが・・・

マルチ商法は危険とは思いますが
貴女様の場合、経費がかかってしまったんですよね?
その経費を上の人が吸い上げてたら許せないけど

交通費かけてるのはご自分の責任だと思うのですが・・

ご意見お聞かせください。



Posted by たえ at 2007年07月21日 23:31
最近は何でも自分が出来なければ被害にあった、危険、やめた方がいいと言う人が多すぎです。稼いでいる人へのただのひがみでは?
Posted by あ at 2007年08月29日 15:08
私も勧誘受けましたが、癌の進行が遅れたやら、抗がん剤よりスーパールテインの方がいいとか、水素水は肌にいいとか行っていましたが、問題は価格とSF商法に似た勧誘の仕方が胸にいたかったです。お金儲けられるということで紹介でしたが友人から友人に広がるのでは行き着く勧誘対象者が重なることになるから収益を生むのは困難でしょう。 最初に始めた人だけは儲かるシステムです。 販売方法もローンを強制しない損害額も低くて済みますから「マルチまがい」でも自己責任という事を声を大にして言えるのかもしれません。 やるかやらないかを決めるのは、どんな商売でも自分しだいですが 「ぼろは着てても心は錦」、惜しまれる自分で生涯すごしたいと思っております。  
Posted by たく at 2007年10月01日 14:14
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